事務所・法人・ビジネス利用向け

眠っている長尺を、伸び続けるショートに。

ポッドキャスト・ウェビナー・講演。その長尺を、SNSで使える短尺動画へ。候補化から仕上げまで支援します。

長尺動画から複数の縦型ショート動画へ変わるイメージ

Production line

短尺化まで手が回らないチームへ。

編集チームを増やす前に、短尺化のラインだけを外に持てます。

01

短尺化の専任ラインを持てる

候補探し、切り出し、字幕、仕上げまで、長尺を投稿に変えるラインを外に追加できます。

02

既存の編集チームを圧迫しない

本編編集や通常業務を止めず、短尺化だけを別ラインで進められます。

03

公開できる品質まで仕上げて納品

AIの下書きで終わらせず、テンポ、字幕、見せ方を整えて確認できる状態にします。

Problem

ショート化が止まるのは、素材不足ではなくライン不足。

長尺はある。見どころもある。でも、候補探し、編集、確認までを毎週回す専任ラインがない。だから短尺化は後回しになります。

素材はあるラインがない後回しになる
01候補探し

どこを切るかで止まる

長尺を見返す担当者が毎回変わると、判断基準が残らず、ショート化の初動が重くなります。

02編集優先度

本編編集が先に埋まる

番組、配信、講演、ウェビナーの本編対応が優先され、短尺化は空いた時間の仕事になります。

03確認・修正

公開前の確認で詰まる

外注しても、意図の共有、字幕直し、SNSごとの見せ方調整が社内に戻ってきます。

How it works

仕組みはシンプル。長尺を渡すだけ。

AIは探索と下書きに使い、最終品質は人が担保します。速さと安定の役割を分けるのがKIRARIの前提です。

01

素材を渡す

URL共有またはアップロード。Podcast、ウェビナー、講演、代表発信などに対応します。

02

AIが見どころを抽出

長尺の中から短尺化しやすい場面を探し、縦型の下書きと字幕を作ります。

03

プロが仕上げて納品

テンポ、字幕、構成、投稿先に合わせた見せ方を整えます。自分で書き出す運用も可能です。

AIが探索と下書きを前倒しする。だから速い。最後は人が仕上げるから、品質も確認しやすい。
Why KIRARI

速く、安定して、続けられる制作ライン。

総合運用代行、単発フリーランス、内製の間にある、長尺短尺化に絞った制作ラインです。

速度

運用代行要件定義から開始
フリーランス稼働状況に依存
KIRARIAIで初動を短縮

品質

運用代行高品質だが重め
フリーランス担当者依存
KIRARI基準化 + 人の仕上げ

費用

運用代行総合支援で高額化
フリーランス管理工数が別途必要
KIRARI短尺化に絞って設計

継続

運用代行施策単位になりやすい
フリーランス属人的になりやすい
KIRARI毎週出せる制作ライン
Who it is for

長尺の価値を、短尺で回収したいチームへ。

新しく撮影する前に、すでにある長尺からSNSの接点を増やします。

ポッドキャスト運営

長尺収録から、SNSや広告で使えるクリップを継続的に作る。

ウェビナー / セミナー

登壇、勉強会、イベントの名場面を再利用して次の集客へつなげる。

コーチ・講演・士業

専門性が伝わる発言を縦型で届け、指名相談の入口を増やす。

企業オウンドメディア

代表発信、採用広報、社内イベントを毎週ショート化する。

VTuber・配信者など個人利用の方は メインLPへ
Service model

選べるサービス体系

社内で回すならツール利用。制作まで任せるなら運用支援。チームの体制に合わせて選べます。

A. 自社で運用

社内チームで回す

自分たちで回したいチーム向け。KIRARIの月額SaaSで、長尺分析、候補確認、書き出しまでを内製化します。

クレジット量を個別設計
複数メンバーの運用に対応
既存の編集チームを活かせる

B. KIRARIへ依頼

制作まで任せる

設計から編集、納品までKIRARI側が持つ月額支援。素材はあるが、継続運用の人手が足りない企業向けです。

候補選定から編集まで対応
毎週納品のラインを設計
投稿文案や確認フローも支援

Proof

導入前に、1本で判断できます。

説明だけで決める必要はありません。自社の長尺素材でサンプルを作り、品質、確認のしやすさ、任せる範囲を見てから相談できます。

初回1本で確認

Podcast、ウェビナー、講演、配信アーカイブなど、実際に使う長尺素材からサンプルを制作します。

仕上がりで判断

候補だけで終わらせず、字幕、テンポ、縦型の見せ方まで整えた状態で確認できます。

体制まで相談

自社で運用するか、KIRARIへ依頼するか。素材量と確認フローに合わせて現実的な進め方を決めます。

長尺素材から短尺候補を作り、品質、確認フロー、任せる範囲を判断する流れ
Pricing

制作ラインの料金目安

短尺化する本数、素材量、確認体制に合わせて調整します。まずは初回サンプルで、必要な体制を見極めます。

ライト

¥100,000

月8-12本

まず長尺を短尺化する習慣を作りたいチーム向け。

推奨

スタンダード

¥250,000

月24-30本

毎週しっかり出し続けたい企業、Podcast、セミナー運営向け。

個別

¥400,000〜

大量・複数チャンネル

複数ブランド、複数出演者、大量素材をまとめて回したい方向け。

FAQ

導入前によくある質問

著作権は問題ありませんか?

自社が権利を持つコンテンツ、または利用許諾済みの素材の再活用を前提に進めます。切り抜き元が第三者コンテンツの場合は、公開前に権利関係を確認します。

AIだけで作るサービスですか?

いいえ。AIは見どころ探索と下書きを高速化するために使います。最終的な構成、字幕、テンポ、納品品質は人が仕上げます。

どれくらいで納品できますか?

初回は素材確認後、最短3営業日を目安に進めます。継続運用では、素材量と確認体制に合わせて毎週納品のラインを組みます。

解約や停止はできますか?

月単位で見直せます。まずは初回サンプル制作で、品質と進め方を見てから判断してください。

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